幻想的な日々。はまだ我の手にない。

演劇とテレビと音楽。お笑いと小説と映画。そして幻想的な日々はまだ我の手にない。 でもあなたのことを想ったり。あなたの幸せを願ったり。詩を書くのも好き。ほんとはもっと明るく楽しい人生を送りたいだけなのに。。。難しいです。男の子でも女の子でもそんな年頃なのかもしれません。

私の世界。

“世界“ってことをいろいろ考えた。

僕の“世界“には
やっぱり君がいなくちゃダメなみたいだ。

“世界“の色彩を探しに出掛けよう。
街の色にも想い出は染み込んでいる。

“世界“の音色に耳を澄まそう。
君が奏でる"ぴあの"の音が
僕の心をやさしく包みこむ。


“世界“ってことをいろいろ考えた。

君の“世界“の片隅にでも
ほんの片隅にでもいいから座ってたいな。

“世界“の薫りにとろけおちそうな
記憶はすっかり季節に狂わされて。

“世界“の味覚に舌鼓を打とう。
見たこともないリズムで
僕の心を刺激するなら。


神様に触れる“世界“の五感と
地上のリズム。
それに
天からのハーモニー。


君を幸せへと導け。

その“世界“が
ずっと幸せでありますように。