
『いじめ』をテーマにした2016年NHK放送の特集ドラマです。
海底の君へ
タイトルの由来は、『いじめ』にあってから「ずっと冷たい海の底にいる」という主人公の気持ちから。
これだけ、ダメだと言われても、世界には『いじめ』を行うやつがいる。
これだけ、よくないことと言われても、世界には『戦争』を行うやつもいる。
いじめ加害者に情状酌量の余地なんてないものだと思う。
(個人的には、極論、極刑でもいいんじゃないかとさえ思う。)
いじめ加害者に将来はない、とはっきり言ってやった方がいい。
こういうドラマを製作することは、ほんとに意味がある。
警告を発信し続けることは、とても重要だ。
加害者の馬鹿どもに、見せつけるべき重要な作品だと思います。
かしこ。