幻想的な日々。はまだ我の手にない。

演劇とテレビと音楽。お笑いと小説と映画。そして幻想的な日々はまだ我の手にない。 でもあなたのことを想ったり。あなたの幸せを願ったり。詩を書くのも好き。ほんとはもっと明るく楽しい人生を送りたいだけなのに。。。難しいです。男の子でも女の子でもそんな年頃なのかもしれません。

チャチャ

 

 

この8月、9月は何が忙しかったのか、

ほとんど、映画作品の鑑賞が出来ていませんで。

10月になったので、少し巻き返そうかと思いまして...f^^;

 

で、作品を選ぶにあたって、

今年、観た映画作品では、『サマーフィルムにのって』が抜群に個人的好みに合っていたので、

その主演の伊藤万理華が出演している作品を(+前から気になっている作品を)

このタイミングで鑑賞してみました。

 

チャチャ

 

まぁ、伊藤万理華が かわいいです。

とだけ、感想書いて終わろうと思ってたんだけどね。

 

内容も途中から、思っていない方向に転がっていき...

作品としても 面白かったですね。

全然、前情報入れずに鑑賞したので、途中からの予想外の展開がほんとにビックリw

 

最後、若干、グロくなりそうになって、

また序盤のふんわり系に戻るって。

起承転結もなんかいい感じでした (^^)/

 

いやぁ、観れてよかったです。

 

で、結局、伊藤万理華ちゃんは、相変わらず、ほんとに可愛くてチャーミングw。

他の出演作も、観てみることにします。

 

いい作品でした。映画、楽しいね。

 

「昔、読んだ漫画に、

 正義の味方は、世界を救うために、あなたを犠牲にするけれど

 悪役は、あなたを救うために、世界を犠牲にする。って書いてあったんです。」

 

「悪役にも、きっと悪役の事情があると思うので・・・。

 でも、そんな悪役に、世界を敵に回すほど、愛されてみたいですねぇ~。」

 

「世界を敵に回すほど、自分が愛さないと返ってこないかもしれないですね。」

 

かしこ。