幻想的な日々。はまだ我の手にない。

演劇とテレビと音楽。お笑いと小説と映画。そして幻想的な日々はまだ我の手にない。 でもあなたのことを想ったり。あなたの幸せを願ったり。詩を書くのも好き。ほんとはもっと明るく楽しい人生を送りたいだけなのに。。。難しいです。男の子でも女の子でもそんな年頃なのかもしれません。

『なれの果ての僕ら』(内海八重)

 

 

先月でしたかね? ドラマ版の同作を鑑賞して、

その後、ネットを調べていると、

「ドラマ版が原作(マンガ)を改変していて、不評」という記事を読んだので

改めて、原作マンガを読んでみました。

 

なれの果ての僕ら

 

ただ、ドラマ版の詳細まで、全然、覚えてなくてw

何が不評を買うほど改変されていたのかは、全然、分かりませんでした><

 

なんとなく、ドラマ版を観た時よりは、嫌悪感が少なかったかなw

 

そもそも、デスゲームなので

感動したり、何か教訓を得たりすることはありませんです。

 

キャラの描き方(外観)が、

少年漫画、少女漫画、混ぜこぜで描かれているように見えて

その辺りは、作者の力量、工夫なのかなぁーと思いました(褒めてます(^^)/)。

 

ただ、そもそも登場人物が多すぎて、

一気に登場、一気に事態が動き始めるので、キャラを把握するのに大変でしたけどー。

 

ってことで、一応、読了したので、備忘録。

 

やっぱ、デスゲームは苦手なのですm(__)m

 

かしこ。