
メンバーの傷害事件で解散に追い込まれたパンクロックバンドが
30年の時を経て、再結成しとうとするお話。
GOLDFISH
基本、音楽とかバンドなどが絡むお話は、好みの作品が多いんですけどね。
ごめんなさい。
この作品は、いまいち、刺さらなかった...><。
この作品は、監督を務めた藤沼伸一さんの初監督作品であるらしい。
でー、
藤沼伸一さんは、パンクバンド「アナーキー(亜無亜危異)」のギタリストであるらしい。
でー、
ストーリーは、結構、実話に基づいているものが多いらしい。
っていうところまでわかったのですが。
で?
アナーキー、知らないしm(_ _)m ※もっとかなり上の世代の方ならわかるのか?
ファンの方には怒られるのかもしれないけど、
ほんとにロックなのか?それ? って思ってしまいました。
ファッションでロックやってんじゃねえぞ。
人の死が絡むから、文句言わせない。っていう風潮にも疑問。
逆に、人の死を描くなら、もっと、パンクロックしてほしかったです。
って辛口感想で、ごめんなさい。
やっぱり、自分には全然、刺さっていなかったです。
申し訳ない。
かしこ。