幻想的な日々。はまだ我の手にない。

演劇とテレビと音楽。お笑いと小説と映画。そして幻想的な日々はまだ我の手にない。 でもあなたのことを想ったり。あなたの幸せを願ったり。詩を書くのも好き。ほんとはもっと明るく楽しい人生を送りたいだけなのに。。。難しいです。男の子でも女の子でもそんな年頃なのかもしれません。

『なれの果ての僕ら』(2023 テレビ東京)

 

 

Huluで視聴したので、てっきり日テレ系の放送局の制作かと思ってたのですが、

よくよく見てみると、テレビ東京系列でした・・・

 

なれの果ての僕ら

 

『最高の6年2組』の同窓会が、1人の出席者によってデスゲームの場に変わるという話。

 

30分 × 全12回 で、まぁ、一気には観たのですが、内容がデスゲームなんでね。

正直、しょうもなかったです。(※私、やっぱりデスゲーム嫌いだわ。と思いました。)

 

原作は、漫画なんだよね。

最近、読んでるマガポケの作品で、存在は知っていたので

ドラマを観るか、原作読むか迷ってました。

 

まぁ、デスゲームだとね。

小説では、描き切れないから、漫画で表現するって言うのはありですな。

 

まぁ、漫画はありだけど...

やっぱりドラマで表現するとね。

ちょっと、ないかなぁと思うのです。

 

安直に、漫画原作をドラマ化するプロデューサーが悪いです。

これ、面白い!とか、製作する意義あり!とか思ってんだろうか。

その辺りの意志が非常に疑問です。

 

主人公のネズ君が、わぁわぁ喚き散らすので不快でしたm(_ _)m。

 

ラランド・ニシダくんが、初回で脱落したのと、

雛形あきこさんが登場するなり撃たれたのが、笑えましたw

 

役者さんは、いったん、述べるのはもういいかな。

まともに演技してたのは、

森カンナさんと犬飼貴丈くんぐらいじゃないですかね。

あとは、練習。って感じw

 

内容、微妙でしたが、一応、一気見したので備忘録。

 

やっぱ、デスゲームは苦手だわ... ごめんなさい。

 

かしこ。