幻想的な日々。はまだ我の手にない。

演劇とテレビと音楽。お笑いと小説と映画。そして幻想的な日々はまだ我の手にない。 でもあなたのことを想ったり。あなたの幸せを願ったり。詩を書くのも好き。ほんとはもっと明るく楽しい人生を送りたいだけなのに。。。難しいです。男の子でも女の子でもそんな年頃なのかもしれません。

『ある日、下北沢で』(2024 TOKYO MX/BS11)

 

 

製作が、TOKYO MX / BS11 の作品て、初めて観たので。

 

ある日、下北沢で

 

下北沢のレコードショップで働く女性が、”幻のレコード事件”に巻き込まれたことをきっかけに、自分の本当の気持ちと向き合っていくヒューマンドラマです。(HPから引用しました(^^)/)

 

タイトル通り、完全に舞台は下北沢で、

下北沢になじみのあるアーティストの方々が、多数、出演されてました。

 

主演の鈴木愛理さん、初めて知りましたが、

普段もお綺麗ですが、笑った時の顔がめちゃめちゃキュートでびっくりしました。

 

1時間弱の作品ですが、

しもきたの街と音楽が融合してて、親しみやすい作品でした。

 

サニーデイ・サービスの曽我部くんは相変わらずw

ノーナ・リーヴス西寺郷太くんが面白かったです。

 

雰囲気のいい作品だったので、観れてよかったです。

 

かしこ。